一眼レフよ、さらば

昨日、ブログにて一眼レフとのお別れを紹介しました。

さようなら、一眼レフ機

今回の一眼レフの売却についてはブログでも申し上げた通り、「ミラーレス機への統合」目的です。
ここまで一眼レフとミラーレスがそれぞれ2台ずつ1:1の割合で所持していましたが、カメラメーカーも一眼レフ機からミラーレス機へシフトして来ているので時代の流れに乗ろうと決心したわけです。

私が所持しているキヤノンもEFレンズからRFレンズへシフトし始めましたが、RFレンズはまだラインナップが少ない・・・。
そのため、EFレンズは引き続き使っていく予定でいます。(マウントアダプターがあれば使える)

2015年7月までコンデジをメインに使ってきましたが、同年に「EOS Kiss X7i」を購入。
これをきっかけに一眼レフをスタートし、11月にミラーレス一眼「EOS M3」を導入。その後いくつか買い換えを進めていき2018年に初のフルサイズ機「EOS 6D Mark II」を購入。
その年の10月には初のフルサイズミラーレス機「EOS R」を購入し、そこからRFレンズとのお付き合いが始まりました。昨年には「EOS R6」を導入しEOS Rとはお別れ。
今現在の機材はフルサイズのEOS R6とAPS-CのEOS Kiss Mの2台に加え、動画機のGoPro HERO7 Blackと計3台のみとなりましたが、来月以降に新たにミラーレス機1台迎え入れることとなりました。

新たに迎え入れるミラーレス機は、どんなものになるのか・・・?